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会社概要

東亜商事のあゆみ

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創業から50年、不断の進化を続ける東亜商事のあゆみをご紹介します。

沿革(会社のあゆみ)

「経営はゴールのないマラソン」の喩えのとおり、事業経営は不断の発展がもっとも大切です。この終わりのないマラソンを勝ち抜くために、東亜商事はこれまでも、この先も、全社員の英知を結集し、明快な分析と長期的視野に基づいて描いた未来図に向かって、着実に力強く歩を進めてまいります。

1956年 神田鎌倉橋に会社設立、業務用化学調味料を食品加工メーカーへ販売を開始
1957年 業務用農水産缶詰および油脂等の卸が加わる
1964年 本社を現住所に移転
(東京オリンピック開催にともない新幹線開通、高速道路の建設)
1968年 神奈川に営業拠点を開設
1970年 大阪万博開催にともない外食産業の認知が大きく進み、「外食元年」と称される
1971年 椿山荘において初の展示会を開催
1972年 酒類販売免許取得
グリーン会発足。以後海外を含めた招待会、その他会員とメリットの共有を進める
1975年 外食産業の発展にともない東亜商事の業績が向上。全国営業所を設置し、コンピューター1号機を導入
仙台営業所(現仙台支店)・名古屋営業所開設
1979年 冷凍食品の取扱い開始
ACOSシステム導入。本格稼動がはじまる
1983年 プロカフェフーズ工業(コーヒー自家焙煎工場)設立
米穀販売免許取得
1987年 売上300億円を達成
1991年 売上500億円を達成
1997年 新本社ビル竣工
2002年 新情報システムTOARANSに全面的に切替
2004年 パートナー向け季刊紙「GLOBAL TOA絆」の創刊号発刊
2005年 東京ビッグサイトにおいて「創業50周年記念業務用総合食品フェア」を開催
2006年 売上高1,000億円達成
2007年 新情報システム(第二次TOARANS)の開発をスタート
東京ビッグサイトにおいて「総合食品フェア」開催。
「ベストパートナー感謝の集い」を開催

売上高推移

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